● 当HPからエントリー後、担当者よりご連絡させていただき、面接日時を決定いたします。
   ● 履歴書をお持ちいただき、警備業法上の欠格事由の確認等をさせていただきます。
   ● 採用の際は担当者より電話でご連絡させていただき、研修の日時等を決定いたします。
   ● 警備業法で定められた基礎・業務別の研修を受けていただきます。
   ● 研修で学んだことを生かし、是非現場でも力を発揮してください。






警備員とはどんな仕事ですか?
警備員にもいろいろな種類があるので一概には言えませんが、どの種類においても街や人々の安全を守ることが一番重要な業務です。

警備員として働くにはどうしたらいいですか?
新しく警備員としては楽場合には警備業法で定められた研修を弊社で受けていただきます。教育終了後、警備員として働く事が可能になります。具体的には警備業務の基本原則、警備業法を始めとする法令、事故発生時の応急処置、初期消火、護身方法など多岐に渡ります。

警備員として働くには何か資格が必要ですか?
警備員として就職するために警備の資格は必要ありません。国家検定資格がありますが、警備業務を一定期間経験することが受験資格にあるものですので、入社時には必要ありません。あえて必要な資格を挙げるならば普通自動車免許ですが、無くても問題ありません。

制服・備品など購入する必要がありますか?
警備員の業務に必要な制服や備品については貸与いたしますので、購入の必要はありません。その日の業務終了後、もしくは退職時に全て返却していただくことになります。

どこで仕事をするのですか?
仕事をする場所については案件によって異なります。比較的高槻市内の現場でのお仕事が多いですが、イベント警備や施設警備などでは少々遠い案件があったります。

入社後の研修などはどうなっていますか?
現場の警備員には半年毎に8時間の教育(基本教育3時間以上、業務別教育5時間以上)を警備業法に基づいて実施しています。教育以外に、定期的に管理部門の担当員が各現場の巡察を行い、現場に即した、指導・教育を行います。また資格取得などについても随時研修を行います。


警備員の仕事をする上で大事な点は何ですか?
どの現場でもそうですが、作業員の方も通行される住民の方も人間です。住民の方も作業員の方も、そして私たちも皆で気持ちよく仕事ができるように挨拶や気配りが大事です。警備員も一一般人としてお互いを尊重しあえる現場作りが一番肝心だと考えています。




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